2007年08月01日

ハリポタ最終巻読了

結局6から2年も待たされた最終巻、ようやく読み終わり。5と6はすごく重く陰鬱で、Harryがどんどん孤独になってってしまって読んでてすごくつらかったけど、7はそんなことなくて、力強くて、すごくよかった!作者の予告通り悲しい死はいくつか襲うのだけど、それでもさわやかなHappyな気持ちにさせてもらえてめっさ満足!

でもさみしいなあ。もう続きはないんだもんね。あとは映画化される楽しみを胸に、また1巻から読み直そ。

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2007年05月10日

もやしもん、アニメ化!!!

一部地域で盛り上がってる“菌”まんが「もやしもん」、なんとアニメ化されちゃうんだってー!!!!!10月からだけどね。

種麹屋の息子で、肉眼で菌が見える大学生、沢木惣右衛門直保が主人公(なのにキャラ中で最も影が薄い)なこのまんが、「動物のお医者さん」にそこはかとなく通じる大学研究室ものなんだけど、何かかわいいって菌たちがかわいいんだよー!なかでもオリゼー(注:黄麹菌、Aspergillus oryzae)は直保の実家の種麹屋からついてきてて、いっつも直保の肩の上にいて「ただやすー!」って騒いで超かわいー。あとnyaaのお気に入りは、頭がぱかって割れて毒素を出すサルモネラ菌。この手の怖い菌は「かもしてころすぞ」て騒ぐんだよ〜。

ああ楽しみーーー!!!

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2007年03月21日

鴨ちゃん!

鴨志田穣さんが亡くなった。42歳。

きっと近い人たちは大変だったろうとは思う。

でも鴨ちゃんの文章は、どこかあったかくて、だいすきだった。

rip.

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2007年02月02日

最後のハリポタ、発売日決定!

Harry Potterの7作目にして最終作の「Harry Potter and the Deathly Hallows」、ついに発売日が7月21日(土)決定しましたっ!毎年1作のはずだったのに、1作目が出てから10年。待たせすぎだっつの。映画の子役くんたちが育ってしまったじゃないか。しかもメインキャラが2人死んじゃうってんでどきどきですが…ここのとこどんどん暗〜くなってるからきっともっとなるんだろうなあ…映画「Harry Potter and the Order of the Phoenix」も公開だし、今夏はハリポタ三昧ですな。

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2006年10月02日

うわお鴨ちゃんが西原家に出戻り!

今週の毎日かあさんを見て驚愕。

なんかうれしいやねえ。

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2006年08月26日

マンチェスター!

音楽もフットボールもやっぱマンチェスターだろ!なみなさま(但し赤い方ね)。

今月号の「STARsoccer」、必見ですよー。丸ごと一冊マンチェスター特集だから!何がよかったって、ファーガソン監督のインタの〆がよかったよー。「私はもう一度、CFとしての彼(Alan)と共に戦いたいと思ってるんだ」だって!

しかし知らんかったー。happy mondaysの連中はみんなユナイテッドファンなんだってさ!(shaunはあやしいらしいけど)stone rosesのian brownがユナイテッドファンなのは知ってたけどさ。今季もOld Traffordの入場の曲はrosesの「this is the one」でいくようだけど、たまには「step on」か「w.f.l.」でもいいよんー。

※おまけ:次号はミラノ特集だって。ううむ、鹿野さんとも趣味がかぶってる?!それとも単なる牛?

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2006年01月20日

学生のためのフィールドワーク入門

ゼミの後輩KくんとY嬢の結婚祝いでひさびさに母校へ。結婚祝いはかなり名目っぽく、恐らく我が恩師であらせられるところの桜井由躬雄先生が学生・院生(かつてのも含む)と飲みたいのであろうと察して、遅れて参戦。現役のゼミ生はもう一回りも年下なんだよねー(とほほ)。

先生に「学生のためのフィールドワーク入門」をいただく。この本をまとめたアジア農村研究会は、フィールドワーク実習の機会を提供すべく設立された学生主体の研究会で、もう13年!も毎年3月上旬から2週間ほど実際にアジア各地(たいてい農村)に行って調査実習を続けてる。この本では実際に行った調査の経験を基に、フィールドワークで必要になる知識や技術をまとめてるんだけど、いやなつかしいのなんのって。設立当初のメンバーだったから、試行錯誤を繰り返して組織やマニュアルを作っていったんだけど、あたしがやってた頃の非常に原始的なものが年々改良されてこんなに長く続いてるなんて…感慨深い。最初は「広域調査」という名の遠足に過ぎなかったのに(笑)。

きっといま調査に参加してる学生さんに恨まれるようなこともしてます。最大のものは「インタビューはその日のうちにデータ化する」というルール。体調不良など余程の理由がない限り、夕食後は班ごとに集まって、定量データは表計算ソフト(当初は1-2-3だったけど、いまはエクセル)に、定性データはテキスト化しておくというルールは、非常に初期にあたしが作った覚えが…みんなの楽しい夜の時間を奪ったのはあたしです(笑)。また実習ということもあり、20〜30人の集団での調査なので、組織は端的に言って軍隊(笑)。司令部(団長、会計、庶務)以下、各班の班長はまあ言ってみれば下士官(戦時に最初にやられる)。体力だけはある若者達は苦力として労働力を提供。これに当時我が校に留学してた台湾人研究者が驚愕してたことを、この本を読んで初めて知りました(笑)。この伝統はいまも続いている模様。まあゼミ自体が軍隊組織であり奴隷制度が存続してるから(笑)、この伝統はきっとなくなりません。

うーん、なつかしいなあ。あたしの原点の1つが、たしかにここにあったんだ。


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2006年01月12日

【続報】STAR soccer、AlanファンはP.121ページを!

あの鹿野淳が編集長を張ってる楽天の新サッカー雑誌STAR soccer、早速買ってきましたがほんとこれ最高!!!こんなに雑誌読んでわくわくしたの、マジでひさびさ。感動。取り上げてるものがことごとく自分の好きなもの、いつも見たり聞いたりしてるものやその周辺にあるものだからかもしれない。プレミアと英国ポップミュージックが好きじゃないヒトにはピンと来ないかもしれない。でも少なくともあたしにはどんぴしゃ。まさにあたしのための雑誌。だってね、

W杯が世界一を決めるべき祭りかどうかおなじみ西部謙司さんの話にうんうん頷き、我らがWayne Rooneyの意外なエピソードにくすくす笑い、George BestとDiego Maradonaの生死を分けたものに思いを馳せ、「でBeckhamはフットボーラーとして実際どうなのよ」とツッコミ、noel兄@oasisの「だってシティのスタジアムが俺んちから一番近かったんだもんよ」に爆笑し、そのnoel兄に「ゴミ」呼ばわりされた心優しき英国版1人アンガールズPeter Crouchの来日時の写真とキャプションに吹き出し、…

ってな調子なんだよ、最初から最後まで!しかもほとんどのインタビューやら構成やらを鹿野自らがこなしてる。もー自分の好きなもんばっか全精力と情熱を傾けて突っ込んだだろ!って感じ。そして視線がファン視線なのも好み。いま世に出回ってる多くのサッカー誌は専門家のご託宣か宗教がかってるかしかなかったけど、そんなにディープに詳しくはないけど毎週好きなチームの試合見てるよ!っていうノリがちょうどいい。こんな勢いのある雑誌はひさびさだよ、ほんと。すごいよ鹿野!鹿野もすごいけど、楽天もいい時期にいいヒトに投資してくれたなあと思う。才能があっても実績があっても、いろいろな理由でしかるべきタイミングで立ち上がらなかったためにじみーな活躍に留まってしまってるヒトを何人も見てきたから、しかるべきタイミングで投資してくれた楽天に感謝。正直こんな作りの雑誌、いまどき強大なスポンサーいないとできないよ。そう思うと楽天の三木谷と鹿野の関係って、チェルシーのアブラモビッチオーナーとモウリーニョ監督の関係を彷彿とさせるなー。

気になることがないワケじゃない。12月にフリーで出した発売準備号はリバプールとjohn lennonが表紙、今号がBeckhamが表紙でイングランド特集、と英国特集が続いてるんだけど、今後はどうするんだろう。英国で行くのであればこのクオリティはきっと維持されると思うけど、英国だけだと読者が限られそう。他国も扱ってくんだろうか。そのときの出来は如何に?その辺りがキモになってくるのかなー。ともかく大期待!

P.S.
Alan Smithファンのみなさまはぜひ、121ページの読者原稿「赤い悪魔」ご一読を(立ち読みでもいいから、ってったら叱られるか・笑)!Roy Keane退団と、その後継者として唯一合格したAlanくんへの熱い思いが溢れてます。筆者の「断然マンチェスター支持!」さんもすばらしいけど、これを選んだ鹿野もえらいっ!

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2006年01月11日

楽天のサッカー雑誌に鹿野淳がっ!!

楽天が新しくサッカー雑誌STAR soccerを創刊するそうなのだが、なんと編集長は“あの”鹿野淳だってよっ(呼び捨て失礼)!!!いやーro退社してたんですな。知りませなんだ。音楽誌ほとんど買わなくなったからなー。1980s後半〜1990s前半に洋楽誌、ちうかroのヘビー読者であれば、ダンス/テクノものに強い、といえば鹿野だった。buzzの2代目編集長でもあったワケですが、けっこー鹿野時代のbuzzは好きだったな。ちうか好きなバンドがよく出てたな。好きなものが似てるのか?!

で鹿野がサッカーだってさ。どうよ。英国好きっぽいからサッカーも好きなんかな。サッカーだけじゃなくて、サッカーと、音楽とかいろいろカルチャーものとの組み合わせ、らしいんだよね。創刊直前号は「サッカーに生き、サッカーに輝き、サッカーに死す イングランド魂心中特集」で、表紙はDavid Beckham。出来はともかく、取り上げるネタ的にはあたしの好き系くさい(別にBeckhamには興味がないが、プレミア好き、イングランド好き☆だから)。うーんどうなのどうなの気になる気になる。明日(1月12日)発売なので、早速買いに行きます!

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2005年07月25日

ハリポタ6読破!

しました〜(「Harry Potter And The Half-Blood Prince」)。いやあ著者予告通り、ますます暗くシリアスになっていく…タイトルが発表されてからファンの間で話題になってたのは、

・Half-Blood Princeって誰?
・著者予告では誰かが死んじゃうということだが、それって誰?

の2点なわけですが、片っぽは如何にも、もう片っぽは意外、な結果。こんなんなので、もはや単純に楽しくて面白いというものではなくなってるんだが、読んでてぐいぐい引き込まれちゃうし、どんな決着が付くのかもうドキドキで、読みたい熱が止まらないのよ!著者予告に寄れば次の7巻で完結のハズだし、ああもう早く続きが読みたい!

しかしまた1年以上待たされちゃうんだろうなあ…

そうそう、ロアルド・ダール「チャーリーとチョコレート工場」も映画されましたな!「チョコレート工場の秘密」というタイトルで翻訳されてるのを小学生の頃読みましたが、ウィリー・ワンカ氏のチョコレート工場にむっちゃ行きたかったよ!今回の映画化では(どうもかつて映画化されたことがある模様)なんとジョニー・デップがワンカ氏だって(爆)。これは絶対大ヒット間違いなしでしょう。

ところでちょい前に日本でも上映された「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」、映画の入りはどうだったんだろう。ジム・キャリーとかメリル・ストリープとか豪華キャストだったけども。原作をちょろちょろ読んでますが(5冊目で中断中)、米国では「ハリポタ以上の売上」らしいんだけど、正直、物語の出来はちゃちくてお話にならない。何が一番気に入らないかって、登場人物、なかでも大人がアホすぎるので、闘いが低レベルなんだよ。ハリポタと比べられちゃあ迷惑だっての。

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2005年07月23日

中沢新一先生に

「典型的なポリネシア系だね」とめでたく認定されました(パチパチパチパチ)。六本木ヒルズでの勉強会の後、Y先輩にくっついて中沢せんせの「アースダイバー」出版記念トークショーを飛び入りで聞きに行って、ちょこっとお話しして。両親の出身宮崎の日南だし、肌黒いし、異常に寒がりだし、タイのスーパーでタイ人にタイ語でボトル入りのシャンプー売りつけられるし(=タイ人にタイ人だと思われてしまう)、でいつも「DNAレベルで南方系だから」と自己申告してたのだけど、中沢せんせにお墨付きいただいてすっきり♪しかもどうも縄文ちゃんは先っぽ好きだったようなのだが、あたしもとにかく端っこ好き・島好きで(旅ではたいてい端っこか島を目指す)、それはポリネシア系縄文ちゃんだからなのだなーとえらく腑に落ちました。

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2005年05月19日

本日の戦利品

資料探しで本屋巡りしたのでいろいろ買っちゃって。

・小山薫堂「随筆 一食入魂」
・勝谷誠彦「世界がもし全部アメリカになったら」
・ウィリアム・カー「闇の世界史」
・brutus no.571「25周年記念 贅沢は素敵だ」

ちなみに最近読んでるのは、映画化された「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」シリーズの原作。ただいま2作目の「the reptile room」(爬虫類の部屋)に突入中。

あとマンU日本ツアーのチケットも難なくゲットできてしまった(対鹿島戦、対浦和戦とも)。やっぱりベッカムさまがもういないし、人気下降線なのかねえ。さみしー!

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2005年04月18日

ありがとうね。

マガジンハウスの書籍サイトによると、奥山貴宏さんは17日の夜に亡くなったそうだ。ちょうど「ヴァニシングポイント」を読んでた。背中を押されたのかもしれない。ギリギリ間に合った気持ち。

ありがとうね。

P.S. 三國志、読み終わったかい?

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「ガンエヴォ」入手

会社に来る前に本屋によって奥山貴宏「32歳ガン漂流エヴォリューション」を入手。しかし「31歳ガン漂流」は見当たらず。ううむ、一日一歩状態。

金曜に買った「ヴァニシングポイント」は昨晩読破。小説として、ではなく、同世代の“記録”としてしか読めないが、どうもばらんばらんな同世代の1人として、こういう記録を残してくれたことに感謝。

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2005年04月15日

本日の戦利品、ふたたび。

昨日渋谷タワレコ見かけた写真集を買いに、再び渋谷タワレコへ。しかしまたもや出版社に直注のが安いでやんの。

けっこーいい時間だったけど(22:30過ぎ)、どうしても買いたい本があったので、24h営業の山下書店へ。

・吾妻ひでお「失踪日記」
・奥山貴宏「ヴァニシングポイント」
・西原理恵子「女の子ものがたり」
・西原理恵子「上京ものがたり」
・芹沢一也「狂気と犯罪」
・「Pen」2005/5/1 No.151「男の、愉快な、ひとりごはん。」

奥山さんの本は「31歳ガン漂流」「32歳ガン漂流エヴォリューション」も欲しかったんだが、売ってなくて。Penは夜中飯に使えそう。

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2005年04月14日

本日の戦利品。

ちょっと見に行きたい洋書・洋雑誌があったんでタワレコ@渋谷へ。いつもどおり7階の洋書→3階の洋楽ルート。

想定してた洋書はamazonのが安いことが判明したので購入中止。写真家・吉永マサユキの半自伝小説「へたれ」を発見!即購入。吉永マサユキはなまなましい写真撮るんで(暴走族とかコスプレ姉ちゃんとか。誰か「銭湯シリーズ」出版してくれ)大好きなんだが、まさかを小説書くとはね。うはははは。

3階は先月行ったときから品揃えはあんま変化なし。渋谷タワレコで大プッシュしてるlittle barrie「we are little barrie」をやっぱし買うことに。どっちかっていうと同系統として一緒に置いてあったbig boss man「winner」のが気に入っててそっちは既に購入してたのだが、やっぱこっちも気になって。サマソニに来日する模様。

意外にもkinksを1枚も持ってなかったので、26曲と大増量した1stを購入。こないだテレビで見た映画why do fools fall in loveで「all day and all of the night」を演っててすっげーかっこよかったから。

帰りにビストロボルドーに寄って、今月末にてひとまず引退するソムリエールYさんに挨拶。さみしくなるなあ…

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2005年03月18日

春だからかねえ

電車に乗ってたら「監視しないでよ。あたしの自由が束縛されてるじゃない(怒)」と激高して1人でお話ししてる女性がいた。白髪で年の頃は50代後半か60代。うーんもともと精神的に不安定なのか、痴呆の初期症状なのか。いずれにしても医者に診てもらうほうがよさそうだけれど。しかしよく会うんだよねえ、1人でお話ししてる人に。

池袋ウエストゲートパークの何度目かの再放送がこないだあったので、いまさらのように原作を読む(笑)。ドラマの再放送があるたびに見たことあるのにやっぱり見てしまい、こんなにはまるのはドラマ化がよかったのか原作がよかったのかどうなんだろうと思って。まだシリーズ第1作目を読んでるとこだけど、まあこれはこれでいいけど、やっぱクドカンがすごいんだな。

明日から初酸ヶ湯。青森は寒いかなあ。

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2004年12月26日

石垣りん

詩人の石垣りんさんが死去。国語の教科書に載ってた「表札」という詩がすごく好きだった。

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2004年12月21日

ハリポタ6の発売日決定!

ハリポタファン(だいぶん減ってる?!)が待ちわびている6冊目Harry Potter And The Half-Blood Princeの発売日が遂に遂に2005年7月16日に決定(英語圏のみだけど)!来夏はハリポタ三昧だっ♪うれしいなあ。そうそうたまたまタイミング悪くて劇場に見に行けなかった映画の3作目のDVDがもうすぐ届く♪あれGary Oldmanが出てるから楽しみなんだよー。

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